創造主に選ばれし者

●宇宙の大神様、創造主様の想い

地球は長い歴史の中で戦うという事の連続でした。その中で人間が真の幸せだったことはありませんでした。このままでは地球は崩壊してしまうと・・・。このことを一番嘆かれた宇宙の創造主様は今から880年前に地球を未来永劫太陽系に存在させ、全ての地球の人達が幸せで等しく生きられる、愛に満ちあふれた光の世界にしようと決められたのです。

そのため創造主様は「光の種」を生み出し、広大な宇宙に拡散して、それらを強い覚悟と信念を持って拾うことができた者達に、未来を託すことにされたのです。 そうしてようやく創造主様が撒かれた種の意識を持って転生し、進化した人達「光の種族」の創造に成功し始めたとのことでした。創造主様が世界を救いに行く決断をされ、2009年日本に飛来し、日本に3500人(現在1530人)、光の種を持つ(種族)を一人ずつ探し出し、使命と役割を持った人達に問いかけていく・・・。

全てはここから始まった・・・・

宇宙設計(窯の形状長さ、高さ、窯の入れ口の大きさ、円筒の大きさ、高さ)等の通りに作成。宇宙プログラム(竹の長さの割り方節の取り方)等、それらを何gの塩水に何時間何分浸けそれを全て真水で手洗いし乾燥させ宇宙設計で作られた窯に入れていく・・・。

また、竹を窯に入れる時の竹の方向、向き、段数、その都度メッセージが増え、火を燃やす前に火入式をしますが、それを何月何日何時何分にするのか細かく決められていく。1回目燃やす薪の量と時間、2回目燃やす薪の量と時間、3回目、4回目・・・と同様の作業で8回に分けて組まれたプログラムで燃やしていくと、「72時間燃やしなさい」と最初に言われている訳ではないですが、いつもトータルすると72時間の工程になるのです。

受け取ったメッセージにより、誰かに代わってもらうことも出来ず、宇宙の大神様の分身様の媒体として三日三晩、一睡もせず焼き続けるのです。